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小学校プログラミング:スクラッチ(Scratch)で画面切り替え(画面遷移)するには

スクラッチでゲームを作ってみようと思ったときに、困るのが画面遷移です。例えば、タイトル画面があって「スタート」ボタンを押すと、画面が切り替わってゲームが始まるようにしたい。次のステージに切り替えたいなどなど。しかし、スクラッチにはそんな...
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小学校プログラミング:Scratch(スクラッチ)の「かつ」「または」「でない」の論理演算を覚えよう

プログラミングするときに必ず必要になるのが「かつ」「または」「でない」のような論理演算といわれるものです。 一般的な言語ではAND、OR、NOTのような演算子です。 プログラミングを始めると少し戸惑う機能です。 今回は、この演算の使い方を解説してみましょう。
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小学校プログラミング:Scratch(スクラッチ)の文字入力「〇〇と聞いて待つ」の方法

今回は文字入力の方法を解説します。利用者に何か数字や文字を入力させたいことはありますよね。この時使うのが「〇〇と聞いて待つ」の部品です。この部品はちょっと一癖のある部品なので使い方を解説しておきましょう。 文字を入力するには ...
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小学校プログラミング:Scratch(スクラッチ)でチーム分けプログラムを作ろう(乱数、繰り返し、条件分岐)

Scratchでチーム分けをするプログラムを作ってみましょう。 学校では2チームに分かれてゲームをすることが多いですよね。 そんな時に役に立つプログラムです。 乱数、繰り返し、条件分岐を使った応用プログラミングです。
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小学校プログラミング:Scratch(スクラッチ)でランダムに誰かを選ぶプログラム(乱数、スプライト、入れ子処理を覚えよう)

当番を決めたり、遊びで鬼を決めたり。 学校生活の中で、「誰か一人を選ぶ」という場面がありますよね。 今回は名簿の中から誰か一人をランダムに選ぶプログラムを作ってみます。 そのプログラムの中で、「乱数」「スプライトの使い方」「入れ子処理」について学んでいきましょう。
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小学校プログラミング:Scratch(スクラッチ)のブロック定義の使い方を覚えよう

Scratchの機能に「ブロック定義」というものがあります。 これは何でしょうか? これをうまく利用することで、プログラムを短くしたり、読みやすくすることができます。 以前作成した、カエルの歌の輪唱で使ったブロック定義について今回は解説します。
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小学校プログラミング:Scratch(スクラッチ)で音楽を作って並列処理を覚えよう

Scratchでは音楽をつくることができます。 作り方は簡単なのですが、譜面を扱えなのでちょっと作りにくいのが難点です。 しかし、小学校の授業でも扱うテーマのようなので解説をしておきたいと思います。 それともう一つ、並列処理という技術を覚えてみましょう。
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小学校プログラミング:Scratch(スクラッチ)で条件分岐と変数応用編を覚えよう

小学校の授業で学ぶScratch。 正三角形を描くプログラムで基本を学びました。 そして前回、Scratchをより使いこなすための繰り返し処理と変数の使い方を解説しました。 今回は条件分岐と変数の応用を学びましょう。 プログラミング技術の勉強なのでちょっと退屈な内容ですが、前回の繰り返し、変数、そして条件分岐を知ることで作れるプログラムが格段に広がります。
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小学校プログラミング:Scratch(スクラッチ)で繰り返し(ループ)処理を覚えよう(ついでに変数と演算も)

これまでに、三角形を描くプログラムを作って、簡単なプログラミングを覚えました。 これからいろいろなプログラムを作っていきたいと思います。 でも、その前にプログラムの基本的な機能を覚えていきましょう。 少し退屈な内容になってきますが、プログラムの基礎編ということで学んでいきましょう。
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小学校プログラミング:Scratch(スクラッチ)で正三角形を描いてみよう

Scratchで簡単な図形(正三角形)を書いてみましょう。 「小学校プログラミング教育の手引き(第三版) 令和2年2月 文部科学省」や市販の本でも解説されています。 その手順通り作れば正三角形を描くプログラムは簡単に作れます。 しかし、プログラムを作るときの考え方を身に付けておかないと応用が利きませんね。 今回は正三角形を描くプログラムの作り方と、プログラムを作るときの考え方を説明してみましょう。
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