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システム方式設計:「第5章 データベースアクセス方式」の書き方

システム方式設計書(アプリケーション方式設計書)には具体的にどんなことを書いたらいいのでしょうか。 今回はデータベースアクセスについての方式設計書の書き方を説明します。 オンライン処理方式、バッチ処理方式の中で利用される方式です。 共通の方式あることと、設計項目が多いため独立した1章として作成します。 では、その多い設計項目にはどのような内容があるのか見ていきましょう。
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システム方式設計:「第4章 帳票処理方式」の書き方

システム方式設計書(アプリケーション方式設計書)には具体的に何を書いたらいいのでしょうか。 せっかく作るのですから役に立つシステム方式設計書にしたいですよね。 システム方式設計書を作ったのはいいけど、しっかり活用できているでしょうか。 役に立つシステム方式設計書を作るコツをお話していきましょう。 今回は帳票処理方式にどのようなことを書いたらいいのかです。
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システム方式設計:「第3章 バッチ処理方式」の書き方

システム方式設計書(アプリケーション方式設計書)には具体的に何を書いたらいいのでしょうか。 今回はバッチ処理方式です。 基本的にはオンライン処理方式と同じような書き方です。 役に立つシステム方式設計書にするにはどうしたらいいのか。 記載すべき技術要素と書き方を説明します。
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システム方式設計:「第2章 オンライン処理方式」の書き方

システム方式設計書(アプリケーション方式設計書)には具体的に何を書いたらいいのでしょうか。 慣れていないととても難しいですね。 役に立つシステム方式設計書にするにはどうしたらいいのか。 記載すべき技術要素と書き方を説明します。 今回は、Webシステムなどオンラインシステムで最も肝となる「オンライン処理方式」について解説します。
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システム方式設計書:「第1章 システム構造」の書き方

システム方式設計書には何を書いたらいいのでしょうか。 章ごとに何を書いたらいいのかを解説していきます。 まずは、第1章システム構造からです。
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システム方式設計書作成の流れ

システム方式設計書はどのような流れで作ったらいいのでしょうか。 要件定義の工程から作成を始めますが、いきなり全部作るのは難しいでしょう。 では、各工程でどのような部分を作ったらいいのかを解説します。
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システム方式設計書を作るメリット

手間暇をかけて作るシステム方式設計書ですが、開発者側のメリットは無いのでしょうか。 摂家く作るのですから、作る側のメリットもないと残念ですよね。 そこで、開発者側視点でシステム方式設計書を作成するメリットを考えてみたいと思います。
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システム方式設計の構成

システム方式設計書に書くことは3つ「概要」「方式設計」「実装方式」という話を以前しました。 では、そのとおりに設計をするとどのようなイメージになるのでしょうか。 実際に方式設計章のレイアウトを用意しました。 システム方式設計をするときのイメージにしてください。
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システム方式設計はテーラリングしよう

システム方式設計は膨大な設計が必要です。 これをすべて設計するのは目が回りそうですね。 実はすべてを選択る必要はないのです。 システム方式設計書はひな形からテーラリングして使うものです。 今回はテーラリングについてお話したいと思います。
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システム方式設計に書くこと:目次の概要

システム開発において、システム方式設計が大切といわれていますが、何を書いたらいいのでしょう。 何を書いたらいいかを知らずに役に立つシステム方式設計はできませんね。 今回は、システム方式設計書の目次について紹介します。
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